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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2013年12月25日

エントリー団体紹介 ⑤ぐんま暮らし応援会

★群馬県共同募金会 事務局です★
エントリー団体ごとに、活動を紹介いたします。

<エントリー団体⑤ ぐんま暮らし応援会>

◆3.11は、まだ終わっていません。
〜避難者に寄り添いながら、複雑化する課題をいっしょに解決する活動〜

3・11は時間の経過とともに社会的に関心が薄らいできていますが、今も避難者の生活は困難な状況にあります。住居・就職の問題、被災地に関する情報不足、補償金の問題、経済的困窮、被災者に対する偏見など、これだけ時間が経っても解決の糸口さえ見えず、悩み続ける人もいます。

この問題が未だに収束していないことを、みなさんに、改めて知っていただきたい。

私たちは、群馬県内に避難している方々を訪ねて、お話しをきき、ときに専門家へ繋ぎ、ときに同郷の方々同士を繋ぎながら、支援の輪を拡げる活動を、これからも続けていきます。

◆ご寄付はこちらから…(中央共同募金会「ふるサポ」サイト)
http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/gunma_5kurasi.html

避難者のつどいの様子

  


Posted by あかいはね at 22:29Comments(0)ぐんま暮らし応援会

2013年12月25日

エントリー団体紹介 ④わんだふる

★群馬県共同募金会 事務局です★
エントリー団体ごとに、活動内容を紹介いたします。

<エントリー団体④ NPO法人わんだふる>

◆買い物難民ゼロへのお手伝い!
〜「住み慣れた地域で自分らしく生き抜く」ための支援活動〜

高齢や障がいのために外出しにくい人たちが地域で孤立しないように、移動販売を行っています。
しかし、現在使っている軽トラックに冷蔵庫がないため、運べる食品に限りがあります。
冷蔵庫があれば、その人が本当に必要としている生鮮食品をきめ細やかに配達することができます。
つまり、もっとマメに、「今日も来たよ!」って、見守ることができるのです。

「住み慣れた地域で自分らしく生き抜きたい」という思いを叶えるために、私たちは「地域包括ケアシステム」の構築を目指して活動しています。
交流、安否見守り、地域防災、健康、住まいなど、その人を様々な面から支えていく活動を、これからも、みなさんとともに。

◆ご寄付はこちらから…(中央共同募金会「ふるサポ」サイト)
http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/gunma_4wanda.html

移動販売の様子

  


Posted by あかいはね at 22:17Comments(0)

2013年12月25日

エントリー団体紹介 ③群馬ダルク

★群馬県共同募金会 事務局です★
エントリー団体ごとに、活動内容を紹介いたします。

<エントリー団体③ NPO法人群馬ダルク>

◆依存症を繰り返すサイクルから治療のプロセスへ
〜薬物等依存症と向き合いながら社会復帰・定着するための支援活動〜

依存症は治らない病気です。適切な治療をしないと病気の進行を止めることができず、やがて死に至る恐ろしい病気です。しかし、回復支援を受ければ、社会生活を送ることができます。にもかかわらず、日本では依存症に対する理解がなかなか進まず、適切な回復支援を受けられないまま、今も苦しんでいる依存症者の方々が数多くいます。

私たちは、先進的なプログラムを取り入れ、生活を共にしながら、依存症者の自立を支援しています。
また、この活動を広めることで、適切な治療を受けられないまま刑務所との往復を繰り返す人を少しでも減らし、依存症と向き合いながら社会に定着していくお手伝いをしたいと考えています。

依存症を繰り返すサイクルから治療のプロセスへ。
そして、立ち直りの決意を受け入れる社会の実現を。

◆ご寄付はこちらから…(中央共同募金会「ふるサポ」サイト)
http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/gunma_3darc.html

群馬ダルクの回復プログラムの様子

  


Posted by あかいはね at 21:51Comments(0)群馬ダルク

2013年12月25日

エントリー団体紹介 ②ぐんま風の家

★群馬県共同募金会 事務局です★
エントリー団体ごとに、活動内容を紹介いたします。

<エントリー団体② 児童自立援助ホームぐんま風の家>

◆行き場のない子どもたちをひとりぼっちにしない
〜虐待などで家族と暮らせない子どもたちに寄り添い、自立を支援する活動〜

「ぐんま風の家」は、親からの虐待などで行き場を失った子どもたちが、スタッフと生活を共にする場です。15歳から19歳の子どもたちが、何も持たずにホームに入居して来ます。寒空の下、ジャージとサンダル姿でやってくる子もいます。
子どもたちには、親からの援助も、学歴も資格もありませんが、アルバイトをしながら毎日自立に向けて頑張っています。しかし、自立生活を始めるには、生活費はもとより、住まいの契約料・光熱費などがかかります。せめて、洗濯機・冷蔵庫・布団くらいは用意してあげたい。

自立の第一歩を、みなさんといっしょに支え、そして、ひとりぼっちではないと伝えたい。
子どもたちの未来を、いっしょに見守ってください。

◆ご寄付はこちらから…(中央共同募金会「ふるサポ」サイト)
http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/gunma_2kaze.html

ホームから巣立っていった子どもたち

  


Posted by あかいはね at 21:34Comments(0)

2013年12月25日

エントリー団体紹介 ①手をさしのべて

★群馬県共同募金会 事務局です★
 エントリー団体ごとに、活動内容を紹介いたします。

<エントリー団体① NPO法人手をさしのべて>

◆多世代のつながりで子どもたちの今を支えたい
〜不登校・ひきこもり支援の経験から、地域を見つめ直す活動〜

不登校やひきこもりの子どもたちの学習支援・カウンセリングなどを行うなか、子どもたちが健全に育つ機会や環境が大切であると実感しています。特に、子育て中の親が地域や友人と接する機会が少なく、孤立してしまうと、子どもたちが不登校など悩みを抱えることが多いように感じます。

地域のつながりが希薄になりつつある今、こういった問題を地域で見つめ直し解決する力が求められています。公助から共助への流れです。
この募金で、私たちは、地域のみなさんがいつでも集える居場所をつくります。
例えば高齢者が子育て世代へ文化をつなげる。
例えば学生が子どもたちに勉強や遊びを教える。
そんなつながりの場になればと願います。

◆ご寄付はこちらから…(中央共同募金会「ふるサポ」サイト)
http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/gunma_1tewo.html

新しく開設する居場所

  


Posted by あかいはね at 21:17Comments(0)